
やっとバス停リニューアル
ビル工事の関係で長いことバス停が
移動されていました。
と言っても数メートルだけですが。
そして工事も内装だけになり
バス停がもとの位置に戻りました。
1つ手前のバス停は
アーケード街にあるので
屋根付きみたいなもんです。
で、そのバス停には
電光の接近表示が
表示されています。
新しいバス停をちらっと見たら
簡単な屋根がついていました。
そして今日から念願の新しいバス停を
利用することに。
※2026/8/7
あれれ~
バス停が元の場所に戻って
屋根までついて
当然接近表示が・・・
ついてない!
誰がリニューアルするって言った!
いえ、誰も言っていませんが
移動するんだから
そりゃ新しくなるだろう・・・って
勝手に思い込んでいた。
コンクリートドリルで地面を
ガーッと壊して引っこ抜いて
そのまま移動させただけやん!
そう簡単ではないようです
昔風のバス停なら本体は10万円弱くらい。
もうちょっと進化した屋根なし
時刻表掲示型は10万から20万円が目安らしい。
Amazonで買えるものでもないので
この情報が正しいかどうかは
わかりません。
接近表示が出るデジタル式は
本体だけではなく、
通信や保守の費用も掛かるので
かなり高額なようです。
つまり、そんな予算は
出せないってことなのか?
この費用は誰が出す
気になったのでついでに
調べてみました。
今回のバス停の移動は
民間のビルの工事で
車両の出入りがあるためだったんですが
こういう場合バス停の移動に伴う
工事の費用は
業者側が負担するそうです。
そのビルの1Fにはセブンイレブンが
ありましたが
今日見たらコンビニの什器が
設置されていたので
又セブンになるようです。
そこ、バス停の真ん前なんですが
夏場はその中でバスを待ちたいな~。
涼しいだろうな~。
でも注意されるかな~。
って言うか誰もバス停にいないと
バス、行っちゃうよね~。