
チャットGPT作
外人観光客のインタビューを見ていると
大抵の観光客が
コンビニをべた褒めする。
私たちにとっては、日常なんだけどね。
♦ほぼ24時間営業している
♦あちこちにあるし、しかも便利な場所
♦スーパーよりは高いけど
それでも価格がリーズナブル
♦食べ物飲み物から日用品まで何でも買える
敷居が高いお寿司だってコンビニなら
手軽に味わえる。
例えば自分が
海外からの観光客だとしたら
やっぱりお寿司は食べたいよね。
食べたいけど高いよね。
回転寿司はリーズナブルだけど
どうやって注文するんだろうって思うと
ちょっとビビるかも。
そんな時コンビニは便利です。
サンドイッチだって肉系、たまご、野菜系、
多岐の好みに対応している。
甘いパンも、食事系のパンも有る。
お湯を注ぐだけのヌードルは
ケトルがないとできないけれど、
冷麺系なら別添のつゆをかけるだけ。
スーパーより狭いから探しやすい。
節約にもなるし、食べに行くのが面倒な時でも
パパっと買ってパパっと食べられる。
飲み物買って
ご飯買って
デザート買って
おやつも買って
フルに揃っちゃう。
海外ではコンビニを見かけない。
確か7ー11はアメリカ発?
国によってはコンビニ的ミニスーパーは
有ったりもする。
でも、靴下とか化粧品とか文房具とか
そこまでは揃ってない。
※体験的感想です
ちょっと話は逸れるけど
海外のスーパーのカートって
でっかいよね。
1週間分の食料用?
チョコレートとスナック菓子と・・・だけじゃ
何となく間抜けです。
エコバッグが有名なトレーダージョーズは
赤くてちっちゃなカートが可愛い。

2018年オレゴン州ポートランドのトレジョで撮影
勿論このトート、買いました。
何か買っておけばよかった
イスタンブールの空港は
食事をするところはたくさんある。
Mac、イタリアン、お寿司屋さんも有る。
前情報として、ものすごく高いというのは
知っていて
空港に向かう前に何か買っておこうかと
思っていたのに「何か」がない。
最寄り駅のそばの
Macで買ってもよかったけれど
もう使わないトルコリラが残っていたし
空港でちょっとしたものを
買おうと思ってた。
空港で軽く食べておいたけど
結局2時間も搭乗時間が遅れて
お腹すいちゃたという大誤算。
フィンエアーの時は
機内食の量が少なくて
機内で食べるものを
用意しとかなきゃって思いましたが
今回は往路で量が確認できたので
食べるものの事まで
あまり考えて無かった。
駅前に有って
小腹、がっつり、デザート系
食事系、何でもそろう日本のコンビニ
やっぱり何かと便利です。
イスタンブール空港にもしコンビニが有っても
コンビニエンスだけど
リーズナブルじゃないかもね。
日本のコンビニ文化
ちなみにコンビニは和製英語で
正確にはconveniencestoreというのは
たいていご存じだと思います。
アメリカ映画などでは
ガソリンスタンドがコンビニみたいな感じで
スナック菓子や宝くじなんかを
売っていますね。
海外で一番コンビニっぽいと思うのは
ハワイのABCストア。
フランチャイズと直営店が
有るらしいのですが定かではない。
ワイキキビーチウォーク店は
デリが有るお店としてお勧めです。
小腹用の食品から
お土産まで品数豊富ですが
スーパーよりはややお高め。
日本のように深夜まで営業しているのは
治安がいい証拠かもしれません。
都会ではマイカー通勤より
電車通勤が圧倒的に多いので
駅前で買って帰る。
最寄り駅で買って会社に向かう。
そんな人も多いと思います。
まさにconvenience!