海外 ひとり旅の野望!

心細いのは最初だけ!ひとり旅の楽しさがもう止まらない!

火を使わない料理 だって暑いんだもん!

海外旅行中心のブログのつもりが最近はだいぶ脱線しています。
気になることをちょいちょい織り交ぜていこうと思います

暑い日の煮炊きは拷問です

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暑い日には煮込んだカレー、スパイス効かせて・・・って

誰が作るねん?

煮たり、揚げたり、炒めたり、茹でたり・・・・部屋の温度も上昇します。

だったら、火を使わなきゃいいじゃん!はい!使いませんよ。

レシピ その1

茄子のお浸しサラダ風

茄子を1本ずつラップでくるみ電子レンジで5分~7分

(箸で押してみて弾力が有ればOK)

冷水に入れて、手で皮をむき縦に割きます。

麺つゆ(茄子の水分が有るのでストレートでもOK)+カイワレ

応用編

イタリアン オリーブオイル+塩・胡椒+バジル

中華風   ごま油+おろし生姜+ネギ

レシピ その2

冷製パスタ 1

お湯を入れた耐熱用容器に、パスタを半分に折って入れる

蓋(なければラップ)をしてレンジでチン

オリーブオイル+塩・胡椒+塩昆布

お湯は、沸かさなくても湯沸かし器のお湯(水道のHOT)でOK。

意外とくっつかずに茹ります。

トッピング

オニオンスライス・冷凍剥き枝豆(パスタをゆでた後のお湯をかけて解凍)

スモークサーモン

※パスタの茹で時間 7分用200g➡9分

 諸条件により異なるので様子を見て加減してください。

冷製パスタ 2

茹で方は 1と同じです

水を切ったら、オリーブオイルを絡めカイワレを散らします(シソの葉でも)

クリームチーズ(室温に戻す)+明太子をミックスしてトッピング

明太子の塩分で十分だと思いますがお好みで塩コ・ショウやレモン汁を

レシピ その3

炊飯器でチキン

今回は胸肉を使用しましたが、用途によってはもも肉でもOK

炊飯器に入れて炊飯ボタンを押す。それだけ。

胸肉はパサつくので皮は出来上がった後に取りました。

もも肉の場合は皮を取ってから炊飯器に入れます。  

 竹串などで穴をあけておくと火の通りが良いです。

今回は塩麹を麹すりこみましたが、塩・コショウでもスパイスを足してもOK。

上記の写真は、スライスしてポン酢をかけました。

味付け

汎用性が高いので最初からしっかり味付けをしない方が良いです。

また、じゃがいも、人参を適当な大きさに切って

一緒に炊くと付け合わせもできちゃいます。

匂い消しに、ニンニクやネギの青いところを入れてもOK。

食べ方

スライスして

わさび醤油、梅醤油、マヨネーズ、粒マスタード・・・・・

チキンサラダやサンドイッチの具

チャーハンやチキンライスの具にすると、火が通っているので

楽です。(火を使わない料理に反しますが)

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ご注意

炊飯器で肉料理をするメリットは、放置でよいこと。

そのままスーパーに行っても大丈夫。

白米を炊くとき匂いがつくと言って嫌がる人もいますが

気にならないと思います。自身の裁量で判断してください。

各々の所要時間は条件により変わるので試しながら作ってください。

耐熱容器にお湯を入れると熱くて重いです。

やけどにはご注意ください。

チキンに芯まで火が通っていない場合はスライスして

フライパンで焼いてください。

下記サイトを参考にさせていただきました。のぞいてみてください。

ao-maguro.hatenablog.jp