
ポーランド伝統工芸の街
ウォビチと言う街を知っている日本人は
少ない説。
伝統的な切り絵や刺繍の街。
でも観光客で賑わうのは
民族衣装で着飾った人たちが繰り出す、
聖体祭の時だけ。
一部に歩道には切り絵モチーフの
タイルが埋め込まれている。
それを編んでみることにしました。
ダイソーの刺繍糸で編んでみる
カラフルな糸を揃えるのは大変なので
手元にあった刺繍糸で編んでみました。
刺繍糸は伸縮性が無いので
毛糸よりは編みにくいです。

これを作りたくてチャットGPTに
編み図をお願いしたら
喜んで~と言わんばかりに
作ってくれたのですが・・・
よくよく見ると編み図として成立してない。

編み図はこちら
今回はDLできないので
右クリックでコピーし
ワードに貼り付けてください。

5~7段目は1束だと
ちょっと足りないです。
今回編んだホットパッドは
切り絵をインスパイアーしたので
カラフルな色で編みましたが
一色で編んでもいいと思います。






出来上がりと、
中細毛糸で編んだ試し編み。
色が変わるとイメージもだいぶ変わります。
※試し編みの方は一部編み図が違います


チャットGPT自慢
編み図の件ではポンコツでしたが
ここで挽回。
動画のアイテムで
絵葉書を作ってもらいました。
私が指定したのは消印の日付と
それらしい切手、エアメールの文字。
あとは良きに計らってくれました。
スペースの都合上横に表示していますが
ショート動画用にと言ったら
縦長に作ってくれました。

旅の思い出を暮らしの中に
旅先で買った食器や
マグネットなど
それを目にすることで
旅の記憶がよみがえります。
思い出とハンドメイドを
融合させてみました。