海外に行くとき、どんなことを心がけていますか?
身ぎれいな方がいいよねって思う私です。
郷に入っては郷に従え。
これ、基本です。
安全面を考えても、悪目立ちはいけません。
地元の人のテイストに合わせる事も大事です。
ホテルやレストラン、カフェでも
外見で判断されます。
人を外見で判断しちゃいけないって言います?
判断材料がない時はやっぱり見た目が大事です。
そこは見くびられちゃいけない。
見下されちゃいけない。
スニーカーやデニムでも
ネイルや髪はちゃんとしなきゃ!
香りもおざなりにしてはいけません。
フレグランスも旅の必需品です。
私の好きな香りをご紹介します。
ディオリッシモ
20歳前後、お気に入りだったのははこれ。
白黒千鳥格子のパッケージが懐かしいです。
シャネル№19
シャネルの中でもいい意味で大人っぽくない香りだと思います。
有名な№5よりこっちのほうが好きです。
フェラガモ インカントシリーズ
ここ10年くらいずっと気に入っているのが
フェラガモのインカントシリーズ。
いわゆるTHE香水ってイメージじゃないのが
お気に入りの理由です。
このシリーズを片っ端から使っています。
容量がいろいろあるので、小瓶で試してみてください。
お値段もお手頃で惜しみなく使えます。
いくつかご紹介。
インカントスカイ
夏向けのさわやかな系の香りです。
インカントチャーム
シリーズ人気№1の香り
全部書いたらきりがないので 残りは
お店で試してみてね。
詰め替えノズル
まさかの瓶ごと?
旅に行く時の詰め替えが厄介です。
スプレー式のタイプだと固定されていて
移し替えが大変です。
これがあるとヘッドを取り換えるだけです。
ノズルも長いので携帯用の細長い瓶に入れるのも
楽々です。
って、これから買うのですが。
ほんのりと好きな香りに包まれると
なんだか幸せな気持ちになります。
特に、香水発祥の地ヨーロッパに行くなら
なおさらです。
レディーもジェントルマンもいい香りがしますから。
そういえば最近はレディース&ジェントルマンって言わないそうです。
元ジェントルマンなレディーとかややこしいから。
そういえば、香水の発祥ってエジプトの香油かな?
調べても、教えてくれなくていいですから!