♛Queens lab.

生きることって楽しいを見つけることじゃない?

誰が作っても失敗しない「ちくわ餃子」

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ちくわ餃子

私、餃子大好きなんですよ。

子供のころから包む手伝いをしているので

包み方、早さには自信が有ります。

 

ただ、焼くのは難しい。

焼きすぎちゃったり

皮が破けちゃったり。

 

ちくわ餃子は

私の発明ではありませんが

動画で見て、試してみて

これは世間に広めねばとご紹介します。

 

材料

ミニちくわ

挽肉

・・・ここからはお好みで・・・

シソの葉

ネギ

黒胡椒

おろし生姜

ガーリックフレーク

醤油(少量)

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全部の材料を混ぜて

粘り気が出るまでこねる。

↑ここポイント

だけど冷蔵庫に入っている挽肉って

こねてたら凍傷になりそうなくらい冷たいし

手がぎとぎとになっちゃうんので

これを強くお勧めします。

別のメーカーのでもいいのですが

調理に使えないものも有るので

そこを確認してください。

ちくわに切り目を入れて

餡を挟む。

 

クッキングばさみでカットすると楽ですが

包丁で下側まで切れちゃっても

肉を挟むとくっつくから大丈夫。

 

詰める時、切り目が開くくらい

パンパンに詰めてもいいし

中身が見えないくらいの

少量でもいいのですが

私的にはすき間から肉が見えて

そこに焦げ目がつく感じがおすすめです。

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焼き方

長いままでもいいですが

半分に切った方が食べやすいかな。

 

フライパン(温めない)に

(胡麻)油を引いて

切れ目を下にして油をなじませながら

並べます。

 

火をつけて焦げ目がつく程度に焼き

水を加えふたをして

強火で蒸し焼きにします。

 

餃子の焼き方と同じですが

これなら絶対失敗しません。

 

余談ですが・・・

最近は料理番組や

お店の調理場でも

手袋をはめていることが多いですね。

 

黒などの手袋を使っているのは

かっこいいからではありません。

 

万が一包丁で切れて食品と混ざった時

透明だとわかりにくいからです。

 

切り傷などに使う絆創膏は

目立たないように肌色や透明を選びますが

調理場で使う絆創膏は

カラーで目立つものという条例が

どこかの国で有ったような気がします。

映画かドラマで見たような。

これも万が一はがれて料理に混ざっても

わかりやすいようにとのことですが

カレーいなざったらわからん!